油絵や水彩の大きい作品の中にうずもれてしまうのではないかと不安の中での開催でしたが、予想外のご好評を頂き、...ホッ!。よかったよかった。



閑話あれこれ01の最近のブログ記事
絵手紙仲間で親しくしている名古屋の小西力也氏が講師をしている教室の絵手紙展があり、勢い見学。彼がどんな形で取り組んでいるのか楽しみにしていたのだ。
協会の指導方針を忠実に実践してるなぁと思う。・・・チョツピリ肩透し、 彼の画風が大好きなので。
川原でタンポポをスケッチする。
タンポポは春の花だと思っていたけど年中咲いているのですね。
でも、矢張り寒い季節に咲く花は小振りのような気がします。
市内のデパートで花展<假屋崎省吾の世界>があり妻と鑑賞。
さすが凄い。 演出に圧倒される。
でも、活きた木々、大きな椿の木や、黄色の花をいっぱいつけた
れんぎょうの大枝が何十本も並んでいるのを見ながら、こんな立派な
枝を切ってまでわざわざこんなことしなくても と思ってしまった。
「やはり野に咲けれんげそう」なんて口ずさんでいたのです。
わたしは変なんでしょうかね。

